ファンタビ1/見逃し動画配信・レンタルで無料フル視聴する方法【ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅】

洋画

「ファンタスティック・ビースト(ファンタビ)」は、J・K・ローリング原作の映画『ハリー・ポッター』シリーズのスピンオフ作品。
こちらでは、第1弾となる「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の動画配信を無料でフル視聴する方法やあらすじ・キャストをまとめています!

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「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」あらすじ

魔法使いのニュート・スキャマンダーは、優秀だけどおっちょこちょい、そして魔法動物をこよなく愛する変わり者──。
世界中を旅しては魔法動物を集め、不思議なトランクに詰め込んでいる。
ある時ニュートは、旅の途中でニューヨークへ立ち寄ったが、そこでひょんなことから自分のトランクが普通の人間のトランクと入れ替わってしまう!
トランクの中から魔法動物たちは逃げ出してしまい、ニューヨーク中を巻き込む大騒動に!
そこで出会う仲間たちや奇想天外な魔法動物とともに、ニュートの新しい冒険が始まる!

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」キャスト

ニュート・スキャマンダー: エディ・レッドメイン

ポーペンティナ・ゴールドスタイン :キャサリン・ウォーターストン

クイニー・ゴールドスタイン :アリソン・スドル

ジェイコブ・コワルスキー :ダン・フォグラー

パーシバル・グレイブス :コリン・ファレル

メアリー・ルー・ベアボーン:サマンサ・モートン

クリーデンス・ベアボーン:エズラ・ミラー

みんなの感想

 

個人的には、ハリーポッターよりもこっちの方が好きです。1作目として1話完結になっているのでハリーポッターシリーズを見ていない方でも楽しめる作品になっています。魔法の世界を忠実に表現していて、今まではホグワーツという魔法学校がベースだったのに対し、今回の話は魔法世界の話をベースにしています。その関係でよりスケールが大きい話になっていますし、表現方法が非常に豊かです。ハリーポッターシリーズに登場したキャラクターが今作にも登場したりするのでハリーポッターシリーズのファンでもしっかりと楽しめます。また、今作は主人公があまり本格的な魔法を使いません。その代わりに魔法動物たちが活躍します。この魔法動物たちが非常に可愛らしく、また存在感があり話を面白くさせています。魔法動物たちを見るだけでもこの作品を見る価値はあるかと思います。あとは、テイストがすこし大人向けになっています。これはハリーポッターシリーズの視聴者が大人になってしまっているからで、ある程度話をしっかりと考えることができることを前提に話が作りこまれている気がしました。大人向けのストーリーですが内容は面白いのでまだ見たことのない方は是非見てみてほしいです。

 

 

ハリーポッターシリーズが大好きで終わってしまってさみしいなぁとおもっていたのでこの作品がでてきて嬉しくて楽しみにしていました。ハリーポッターシリーズとはまったく別のストーリーですが、これはこれでおもしろかったです。呪文や魔法はハリーポッターと同じものがでてきて興奮しました!!(笑)みどころはたくさんありましたが、今回は魔法生物が登場します。その魔法生物がとてもかわいくて癒されました。主人公のニュートンと魔法生物とのやりとりがおもしろくてかわいかったです!映像もダイナミックでCGがよりリアルで魔法の世界観に引きこまれてしまいました!ストーリーの内容もまとまりがあり、テンポもよく大変みやすかったです。たまにハリーポッターの話もでてきてハリーポッター好きには嬉しい話でした!!ハリーポッターとはまた違うファンタジー感でしたがとても良くて、ハラハラドキドキもしたので楽しく見られました。姉妹の妹が可愛くて愛着がわきました。キラキラした魔法や、かわいい魔法生物がたくさんでてきて、夢がたくさんつまったお話で、見ている間大人の私でもワクワクした気持ちになりました!!子供から大人までたのしめる作品だったと思います!!

 

 

絵本を開いた様な現実とはかけ離れた魔法の世界の物語はもちろん、舞台となっている1920年代のニューヨークの街並みや人々の洋服、インテリア等細かい所まで作り込まれているところ、それぞれ個性的で魅力ある登場人物や生き物が出てくるところにJ・K・ローリングの世界観はやっぱりすごいなと感じてしまう作品です。可愛らしい小枝のようなボウトラックル、宝物探しが得意なカモノハシのようなニフラー、透明になる事が出来るデミガイズ等、見た目も行動もユーモラスで強力な力を持ったたくさんの魔法動物達が次々に出てくるので今度はどんなすごい生き物が出てくるのかとワクワクしながら見る事が出来ます。様々な魔法を使って騒動を起こしながらもかっこよく戦うハンサムな主人公のニュートやティナ、クイニー達が仲間の中で唯一魔法使いではないノーマジのジェイコブを何度も驚かせてしまう場面にはコミカルな表現も多く笑って楽しむ事も出来ます。謎解きのようなちょっと怖いミステリー仕立てになっているストリー展開にも最初から最後まで目が離せません。まるで見ている自分が魔法の世界を体感しているような気分にもなって引き込まれてしまうのもこの映画の魅力です。

 

 

登場人物の中でもジェイコブのキャラクターが特に好きでした。唯一、魔法が使えないマグルとして魔法動物の捕獲や闇の魔法使いの暗躍などの事件に巻き込まれ、最初はニュートがカバンに入る時に驚くなどコミカルな姿にクスッと笑えて面白かったです。一方で、シリアスなシーンもジェイコブにはあり、ティナとのロマンスもよかったです。ラストにジェイコブとティナが事件を通して親しくなるもマグルということで記憶を消去させられるのは思わずエッと思い当惑してしまいました。さらにジェイコブが記憶を消去された後に夢だったパン屋を開きますが、ティナが来店するも気づかずにティナが名残惜しそうにお店を離れるも何も知らないジェイコブのシーンはグッとくるものがあって涙してしまいました。また、ニュートの魔法動物が印象的でした。カバンから逃げ出した後に様々ないたずらを動物たちが仕掛けますが、捕獲される時などがコメディタッチで描かれ、表情も豊かだったから笑いながら見れました。そして、ストーリー自体も序盤はコミカルで後半はシリアスな展開になっていたので、メリハリやテンポがよいストーリー展開になっていたから最後まで飽きずに見れたのもよかったです。

 

 

ハリーポッターとつながりのある作品ということで、かなり期待値が高く満足できるかどうか不安な気持ちで鑑賞しました。そして、まんまとJ・K・ローリングの世界観に吸い込まれて虜になってしまいました。舞台はアメリカニューヨークで今までのイギリスとはまた違って明るい都会を感じられました。主人公の魔法動物学者と魔法動物たちの暖かな絆に心がほっこりとしたり、愛と憎しみの果てに人の心がどうなっていくのか深く考えさせられるシーンもあり、一瞬も飽きることはありませんでした。そして最後には想像もしなかったような展開も待ち受けていて、ここで来るか!と胸熱間違いなしです。キャストを見ただけでも重要人物が誰なのかは想像できますが、それでも尚驚かされること間違いなしです。映像については文句なしにハイクオリティでした。魔法動物たちはCGとは思えないほどに細かく描写されており、本当に存在していると錯覚するほどにリアルでした。魔法動物という特殊な存在にもかかわらず、人間たちと同じように個性がしっかりと出ていて動物一体一体にも笑わされたり癒されたりします。全体を通して感じたのは、信じる心と愛、そして紙一重の憎しみというのが大きなテーマになっているということです。どの年代の人が見ても必ず響くものがある作品です。

 

 

ハリポタシリーズが大好きだった私。あのハリー・ポッター劇場版シリーズがついに終わりを迎え、さみしい気持ちでいっぱいだった時、ファンタスティックビーストの公開予定を知ったときは飛び跳ねるくらい嬉しかった。魔法の世界にまた行ける!と、かなり楽しみにしていたので公開初日に劇場へ。しかも主演は抜群の実力派俳優エディ・レッドメイン。どんなニュートが観られるのかかなり楽しみだった。案の定、素晴らしかった。映像は不思議で美しく独創的で変則的。劇中様々な魔法生物が出てくるのだが、どこか見たことがあるような生物なのに神々しく、恐ろしいのに愛おしく見えてくる。ハリポタシリーズでは、原作ですらほとんどニュートは登場しない。ハリー達が生きている時代より随分昔の出来事だからだ。原作を読んでいた私は、ハリー達が使用している教科書の名前と作者まで覚えてしまうほど好きだった。ニュートは「幻の生物とその生息地」という教科書の作者であったので、感慨深いところも多々あった。各所に原作を読んでいるとわかる伏線もあり、かなり原作に忠実に作られていると感じた。ファンタスティックビーストは映画オリジナルストーリーなのでこれからどんな展開になっていくのかかなり楽しみである。

まとめ

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