踊る大捜査線(ドラマ&映画)無料動画配信やレンタルを1話から全話フル視聴する方法

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ドラマ「踊る大捜査線」あらすじ

 

 

青島俊作(織田裕二)は、刑事になって赴任した湾岸署で、盗犯係の恩田すみれ(深津絵里)、老刑事・和久平八郎(いかりや長介)に出会う。管内で殺人事件が起き、捜査本部が出来るが、青島の初仕事は本庁のエリート刑事・室井慎次(柳葉敏郎)の運転手。室井は、被害者の娘・柏木雪乃(水野美紀)に対し非情な事情聴取を行う。

 

 

湾岸署に出勤してきた青島(織田裕二)が見たのは、「カエル急便」で届いた大きな荷物。中身は健康チェア-で、定年を間近に控えいつも腰痛に悩まされている和久(いかりや長介)への贈り物だった。贈り主がわからぬまま、勧められて和久はその椅子に座るが、実は椅子の下には爆弾が仕掛けられ、立ち上がると爆発するという・・・。

 

 

すみれ(深津絵里)は、女子中学生が突き飛ばされバッグを奪われた事件の捜査に燃えていた。自分も暴力の被害に遭い、苦しめられた経験からだ。犯人は、建設省幹部の息子。室井(柳葉敏郎)は、上司から事件のもみ消しを命じられ、湾岸署に指示を出す。一方、雪乃(水野美紀)は、青島に心を開き、失っていた声を取り戻す。

 

 

雪乃(水野美紀)は無事退院することができた。青島(織田裕二)は、室井(柳葉敏郎)の要請で、捜査一課が担当する連続強盗傷害事件の捜査に加わることになった。すみれ(深津絵里)、和久(いかりや長介)らは陰ながら青島を見守ろうとしていた。だが、張り込み中のバーで、青島は自分の追っている容疑者を逃がしてしまう。

 

 

一人で帰宅したすみれが襲われた。犯人は、逆恨みからすみれを追い回している野口達夫(伊集院光)。青島は和久から、かつてすみれが野口に襲われて腕に傷を負い、それがもとで婚約解消したことを聞かされた。野口は大胆にもすみれの部屋に忍び込み、室内で撮ったビデオテープを送り付けてきた・・・。

 

 

青島(織田裕二)と和久(いかりや長介)は麻薬の売人と思われる人物の部屋の張り込みをすることになった。「張り込みグッズ」をかかえ、ワクワクしながら向かいのアパートに落ち着いた青島だが、部屋に帰ってきたのはなんと、あの柏木雪乃(水野美紀)だった。やがて雪乃あてに小包が届き、その中から大麻樹脂が発見される。

 

 

青島は雪乃を本庁に渡さなかった。湾岸署で拘置できるのは48時間。すみれ(深津絵里)、真下(ユースケ・サンタマリア)らも皆で雪乃を守ろうとする。一方、本庁の捜査班も、メンツをかけてローラー作戦をかける。事態収拾を命じられた室井(柳葉敏郎)の立場は複雑だ。青島は、非合法カジノバーのオーナーから情報を得て動き始める。

 

 

警視庁から室井(柳葉敏郎)がプロファイリングチームとしてパソコンおたく風の3人の青年を連れてきた。青島(織田裕二)は3人を手伝うことになる。聞き込み捜査で得た情報を報告する和久(いかりや長介)を3人は天然記念物と一蹴、全く異なるタイプの犯人像を推定する。はたしてどちらの主張が正しいのか。

 

 

青島は、殺人事件の容疑者の愛人を保護するという仕事を命じられる。すみれ(深津絵里)と一緒に彼女をやっとの思いで署に連れて来るが今度は湾岸署が報道陣でごった返してしまう。そしてその報道陣に紛れて謎の人物が・・・。警察官を志すことになった雪乃(水野美紀)は、湾岸署で真下(ユースケ・サンタマリア)に受験指導を受けていた。

 

 

青島(織田裕二)のもとに、和久(いかりや長介)が長年追う警官殺しについての情報があると連絡が入り、青島は室井(柳葉敏郎)に報告を上げる。やがて和久と青島は、「頬にキズのある男」についての情報を得る。その頃、真下(ユースケ・サンタマリア)と、雪乃(水野美紀)の目の前で乱暴な振る舞いをしている男が・・・。

 

 

真下が撃たれ、意識不明の重体。湾岸署に設置された特捜本部では室井が指揮をとり、湾岸署員が必死の捜査を展開するが、青島は情報の入手経路を疑われ、警察庁監察官の監視下におかれる。すみれ(深津絵里)と情報提供者のいるイメクラを訪れた青島の前に、頬にキズのある男・安西(保坂尚輝)が現れる。

 

 

いつか刑事になることを夢見て警察学校を卒業した篠原夏美(内田有紀)は湾岸署交通課に配属になり、意気揚々と初出勤してきた。ところがそこで夏美の指導担当になったのは署長も恐れるお局巡査部長、桑野冴子(渡辺えり子)。さっそく違法駐車の取り締まりに連れて行かれた夏美だが、規則、規則ととにかく杓子定規に厳しい冴子に、初日からげっそり疲れてしまう。それからもちょっとドジでやる気が空回りぎみの夏美はやることなすこと失敗の連続で冴子に叱られてばかり。なんだか将来の夢も見えなくなってきた・・・。そんなとき夏美は偶然、本庁が追っている凶悪犯と、それとは知らずに接触して事件に巻き込まれてしまう・・・。

 

 

湾岸署の管内で放火殺人未遂事件が発生!現場の野次馬の中にいた男が逮捕され事件解決!?と思いきや、真犯人が浮上。成田から逃走を図った真犯人の女性、相良純子(大塚寧々)が逮捕される。
犯人の護送任務を受けた青島刑事(織田裕二)とすみれ(深津絵里)。ろくな捜査もさせてもらえず、楽な護送任務にやる気をなくす青島だが、護送の途中で犯人に逃亡され大事件に発展してしまう。
懸命に犯人を捜す青島に意外な指令が下る。それは何と犯人を逃走させたのはすみれではないかという上司の疑いだった。監察官(警察内部の不正、不祥事を調べる担当官)になった室井(柳葉敏郎)からすみれの行動を監視するよう直々に言い渡された青島は、すみれの疑いを晴らすべく和久(いかりや長介)と共に尾行を開始するのだが・・・。

映画「踊る大捜査線」あらすじ

 

 

青島俊作(織田裕二)、恩田すみれ(深津絵里)は“通称・空き地署”と呼ばれる湾岸署に勤務する刑事。 そんなある日の午後、湾岸署管轄の川で、腹部に刺しゅう用の糸で縫合した手術跡のある水死体が発見された。当初、自殺かと思われたが、解剖の結果、胃袋の中からテディ・ベアのぬいぐるみが現れ、事件は猟奇殺人事件へと発展していく-。 一方、湾岸署内の刑事課で窃盗事件が続発。鑑識課員が証拠写真や指紋を取り、現場検証を行ったため、刑事課のフロアは大騒ぎとなる。 そしてその夜、さらに湾岸署を騒然とさせる出来事が起こる。 本庁、警察庁を震撼させる無差別テロが勃発したため、何機ものヘリコプターや覆面パトカーが湾岸署に集結したのだ。警視庁は直ちにマスコミ各方面と報道協定を締結、湾岸署に捜査本部を設置するが、かつてない事件につぐ事件の連続に捜査はきわめて難航、ついに警察庁は極秘捜査を断念し報道協定を解除する。そして事件はついにマスコミを含めた公開捜査へと発展した。単独捜査に乗り出す青島と和久(いかりや長介)の二人。 しかしそんな彼らに、凶悪犯の魔の手が忍び寄る-!! 犯人は一体誰なのか!?そして、青島刑事の運命はいかに!?事件の真相をめぐり、湾岸署史上、最悪の3日間が、火蓋を切って落とされた!!

 

 

警視庁副総監誘拐事件から5年、日本最大の観光地<お台場>で、新たな猟奇事件の幕が開く!!
まわりは空き地ばかりだったお台場も、あれから5年……。様々なビルが建ちならび、観光名所となったお台場は観光客であふれていた。 道案内、迷子、交通渋滞整理など地味な業務が日常を占めていた湾岸署に、特別捜査本部が設置される殺人事件が発生する。 折しも、湾岸署管内には、複数の凶悪事件が連続して発生し、青島、すみれ、雪乃、和久らは、捜査に取りかかっていた。殺人事件特捜本部長には、初の女性キャリア沖田が任命され、室井がそのサポートをすることになる。
しかし、青島らの必死の捜査をあざ笑うがごとく、第2の殺人事件が起きる! 第一発見者から重要な証言が得られ、被疑者に辿り着くために、本庁へ栄転した真下が特命を受け、湾岸署に呼び寄せられる。交錯する様々な事象、動機の見えない殺人事件、警察機構内部に蠢く不穏な動き、そして、日々”増殖”するお台場は、捜査員達の目をくらましていく。地図上にない道が存在し、新たなトンネルが建設され、大都会の中の迷宮と化したこの街から、青島ら湾岸署員は、被疑者を確保できるのか!!

 

 

強行犯係係長に昇進した青島は、新湾岸署への引越しを一任され大張り切り。
しかし、引越しの真っ最中に、8つの事件が湾岸署を襲う!
新湾岸署の開署式まで後3日。湾岸署史上最悪の引越しが始まった。
湾岸署を襲った最悪の猟奇的連続殺人事件から7年。お台場はさらなる変貌を遂げていた。
外国からの要人が降り立つ空港が近く、高速道路や変電所などのライフラインもあるお台場はテロリストの格好の標的になっていた。その対策のため、湾岸署は高度なセキュリティシステムが導入された新湾岸署への引越し作業に追われていた。
その引越しを一任されたのは、強行犯係係長に昇進した青島刑事だった。新湾岸署の開署式まであと3日。部下の夏美や和久らとともに大張り切りで引越し作業に取り組む青島。そんな引越しの真っ最中に、湾岸署管内で次々と事件が発生する!金庫破りやバスジャック、さらには、湾岸署から青島やすみれらの拳銃が3丁盗まれ、連続殺人事件へと発展していく―――。湾岸署には特別捜査本部が設置され、管理補佐官の鳥飼とともに青島は捜査を開始するが、必死の捜査もむなしく、ついには湾岸署が占拠されてしまう。開署式を翌日に控えた青島ら湾岸署員は、ヤツらを解放し、被疑者を確保できるのか!!

 

 

国際環境エネルギーサミット会場で誘拐事件が起こり、その後被害者が殺された状態で発見される。殺害に使われたのは、警察が押収した拳銃だった。捜査を担当することになった湾岸署だったが、青島(織田裕二)ら捜査員には情報がまったく開示されない方針が決定。そんな中、第2の殺人が起き、続く第3の事件では真下(ユースケ・サンタマリア)の息子が誘拐されてしまう。

まとめ

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